神辺ふかしな葬祭3つのお約束!その②

 
福山市井原市葬儀の事前相談

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福山市・井原市を中心にお金をかけず気持ちをかけるお葬式を行っている。24時間電話対応のため、毎晩枕元に電話を置いて寝ている。趣味はカープ観戦、いつか仕事が落ち着いたらマツダスタジアムに行くのが夢。

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神辺ふかしな葬祭にお任せ下さい

 

そんなお手伝いをするのは黒田哲夫です。

 

地域の方々の信頼を裏切りません!

 

福山市神辺町という地域に住んで

14年になります。

 

ぼくが葬儀の仕事をするようになって

14年になります。

 

地域との関わりをもつようになって

14年になります。

 

沢山の知り合いや地域との交流を

させていただいてます。

 

地域の方々との交流を大事にして!

 

越してきた当初は誰ひとりとして

知り合いなどはいませんでした。

 

黒田ですと自己紹介をしても

余所者扱いをされるのは当たり前!

 

なんとか地域に溶け込みたいという

気持ちでいましたがなす術がありませんでした。

 

付き合いといえば、隣保という地域の風習で

区分けされた同じ隣保の方との交流だけでした。

 

自分の中では一歩前進した気でいましたが

まだまだですよね!

 

 

そこで、地元の祭りを支える

はね踊り保存会という団体に入れて

もらえるようにお願いをしました。

 

新しい担い手にwelcomeで迎えて

下さいましたよ(笑)

 

大役とされる鬼の役になり

鬼の衣装を身に纏い

地域を練り歩くことで祭りを

盛り上げておりました。

 

歳を重ねると体力に限界を感じて

若い世代へとシフトチェンジしましたが

今では保存会の会計をするとともに

会長と祭りを陰で支える存在となりました。

 

これからも長く付き合える団体ですね。

 

 

さらに、地元の消防団に入団して

新たな人脈作りをしました。

気付けば11年という団歴となり

2期6年も分団長を経験をさせていただき

退団する事となりました。

 

消防団活動をする中で貴重な経験と言えば

地域の防災を高めるための話をして下さいと

依頼があり、地元公民館や

老人会でお話をさせていただきました。

 

お話と言えばもう一つありました。

葬儀にまつわるお話を4回程させていただく

機会をいただきました。

 

 

他には、地元のソフトチームに入って

世代を超えた交流とダイエットに励んでいます(笑)

 

 

さらに、子どもが小学4年生の時にPTA副会長という

大役も受けることとなり、3年間ではありましたが

全うする事ができました。

 

 

初めの頃と違って、顔や名前を覚えてもらい

「あ~黒ちゃん」

と呼んでもらえるようにもなりました。

 

 

今では、地域の方々に支えられているからこそ

神辺ふかしな葬祭(ぼく)は

地域の方々の信頼を裏切れないんです!

 

 

これからも

黒ちゃん=神辺ふかしな葬祭として

地域の方々に対して、お力になれるよう

 

超・地域密着型の葬儀社として

 

地域活動をしてまいります。

 

 

応援を宜しくお願い申し上げます。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

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